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セラピーローカリゼーションは
施術を行う際の施術を施す部位や
刺激量、その方向などを確認する際に使用するのですが
その部位や刺激量が対象者にとって適正であればいい反応が起こります。

逆に悪ければ悪い反応が起こります。

施術技術でのアプローチ指標でも使えますが
飲み物や食べ物でもチェックすることができます。

例えば「タバコ」。

一般的にもタバコは良くないと言われていますが
タバコを吸わなくてもタバコ自体を持ったり
身体の近くに置くだけで

身体のパフォーマンスが落ちます。

逆にサプリメントなど対象者の方が必要とする栄養素が詰まっていればそれを持ったり、身体の近くにあることで体内に入ったと錯覚してパフォーマンスが上がるようです。

「怪しい」と一言でかたずけられないほど実際に変化が出ますので一般的な治療院の現場でも
よくデモとして利用されています。

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