BLOG

ブログ

実は紫外線は5月頃から増え始めています。また曇りの日でも紫外線は降り注いでます。

そこで日焼け後の肌ケアとは別に、食事の際にできる日焼けケアをご紹介します。

紫外線対策として一般的なのは、日焼け止めの使用です。

しかしそれだけでいいと考えているなら、大きな間違いです。

日焼け止めは肌に紫外線対策のバリアを塗っているでけなのです。

ではそのバリアが汗で流れてしまったらどうなりますか??

日焼け止めを塗り直すのを忘れてしまったらどうなりますか?

バリア効果がなくなった肌に、遠慮なく紫外線が降り注ぎます。つまり日焼け止めだけでは、紫外線の影響を完全に防ぐことはできないということです。

そこで日焼け対策に良い食べ物をとることで、体の内側からUVケアをすることが大切になってきます。

イチゴ・ピーマン・アボカド・人参・ウナギ・トマト・レバー・かぼちゃ・アーモンドなどを意識して食べてみることをオススメします。

この時期は日焼けをしにくく、また日焼けをしてしまっても回復する効果の高い食べ物を積極的に摂っていきましょう。また日焼けを促進している食べ物は食事の時間をきをつけることで対策しましょう。    

              

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。